実体験レポート!人気のスマホ英会話EnCube(インキューブ)の実態

スマホで1日10分動画を見てレッスンするスタイルのEnCube(インキューブ)。

「3ヶ月で97%の人をネイティブに導いた人気教材」の実態を書いた“実体験レポート”をお届けします。

★EnCube(インキューブ)が気になっているけど、申込みをためらっている

★具体的にどんなレッスンをしてくれるのか知りたい

★なぜ多くの人が話せるようになっているのか理由が知りたい

もしこんなふうに考えていたら、きっとこのレポートは役立つはずです。

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実体験レポート①授業にいろいろなメソッドが詰まっていた

実体験レポート①授業にいろいろなメソッドが詰まっていた

EnCube(インキューブ)では、3種類の動画を使ってレッスンが行われます。

一挙に配信されるのではなく、1~5日目に【ネイティブ英会話マスター】、6日目に【Live English】、7日目に【なりきりスピーキング】と順番に送られてくるのが特徴です。

【なりきりスピーキング】までの配信が1サイクルとなっていて、翌日から【ネイティブ英会話マスター】が5日間、その後【Live English】と続いていきます。

ここでは、それぞれの動画の特徴を紹介します。

【ネイティブ英会話マスター】で会話フレーズをどんどん増やせる

【ネイティブ英会話マスター】で会話フレーズをどんどん増やせる

この動画は5日間連続、かつ朝晩2回配信されます。

ネイティブがよく使う日常英会話のQ&A(例 Q:あなたの名前は何ですか? A:私の名前は●●です)が1動画につき最低1つ紹介され、その発音をレッスンするという内容です。

実際に体験してわかったのは、バリエーションの多さ。1サイクルだけに限っても、最低10以上Q&Aを学べます。1ヶ月なら40以上です。

すべてのフレーズを毎回会話で使わないにしても、たった1ヶ月でかなり実践的なコミュニケーションスキルを身につけることができました。

実体験レポート②ネイティブにちゃんと伝わる発音が身についた

【Live English】でリアル英会話を疑似体験

【Live English】でリアル英会話を疑似体験

この動画は6日目の朝に配信されます。

EnCube(インキューブ)の先生同士が、【ネイティブ英会話マスター】で配信された動画で習ったフレーズを使って会話をし、それをドラマの見るように視聴できるという内容です。

この動画を見たときに、「なるほど。ネイティブはこんなふうに会話をいているんだ」と思うことができました。事前に会話の雰囲気と、実際のフレーズの使い方を学べるのがこの動画の魅力です。

実体験レポート③EnCube(インキューブ)の英語がネイティブに伝わるもうひとつのワケ

【なりきりスピーキング】で本格的な発音トレーニング

【なりきりスピーキング】で本格的な発音トレーニング

この動画は7日目の朝に配信されます。

EnCube(インキューブ)の先生と1対1で会話をして、習ったフレーズの発音を総復習していくという内容です。

会話と言っても動画を通してバーチャルな空間でのコミュニケーションとなっているので、間違いを気にせずどんどん発音をしていけます。

実際にこの動画で感じたのは、本格的な発音トレーニングになっているということ。本物さながらのスピード感で習ったフレーズをどんどん発音する必要があるので、最初は難しかったですね。

ですが習うフレーズはどれも中学で習うような英単語を使ったものなので、繰り返し練習して乗り越えることができました。この動画を1本こなすとかなり上達の実感があり、英会話に対して自信が持てるようになります。

実体験レポート④スマホでレッスンは思った以上に便利 EnCubeのHPへ

おわりに

おわりに

EnCube(インキューブ)が英会話ができるようになるのは、まさにこの工夫された3種類の動画があるからこそ。

どれも英会話スキルを上げるためだけに作られていて、1日10分という短時間ながらそれを感じさせないほど充実した内容だとわかりました

もちろんEnCube(インキューブ)には、ここに書ききれていないメソッドがたくさんあります。

他の記事でそのメソッドに対する体験レポートを書いているので、ぜひそちらも合わせて見てください。

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